甲子探検隊

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甲子林道(福島県)
名高いガレ道、甲子林道に2台でやってきました。四駆でもかなり手強い道、無事走破できました。

※追記:当林道の走行には相当の危険が伴います。

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七ケ岳周辺(現地)

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一部除き雪もほぼ溶けて、素晴らしい高原風景が楽しめます。
ひどい薮を抜け、鴫沼に到着。昼食にします。

※情報
①冨貴沢林道/通行可
②七ケ岳林道/通行可(①との合流より北)
③簑沢林道/通行可
④多々石林道/残雪通行不可

近くレポUPします

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高宕林道の早朝散策(補足)

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好天もあって気分上々の林道志組線

高宕林道の散策のあと、早々に帰るつもりでしたが、WOODLAND TRAILのレポでこれまで漏らしている林道(※印)などを少々回ってきましたので速報しておきます。

●通行可
志組線※(高宕山自然動物園脇から入る)
松節線※ 
横尾線 
高山線
渕ヶ沢線
旅名線※(三島湖・豊英湖中間あたりから東へ)
▲通行不可
市ノ沢線※(志組線途中から/延伸工事中)
袖ノ木線(いまだ工事中)

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高宕林道の早朝散策(現地)

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早朝の高宕林道を訪れています。
鴬のさえずりに沢の滴り。千葉では有数の沢道です。
※ただし、日笠側(西側)はウマあり。

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泉水谷林道(追記)

4/25の走行状況は、次のとおりです
林道泉水横手山線・・・可
林道大ダル線・・・・・・・ゲート閉
林道笠取線・・・・・・・・・可
土室日川林道・・・・・・・可
砥山林道・・・・・・・・・・・可
日川林道・・・・・・・・・・・可
焼山沢真木林道・・・・・可
※泉水谷沿いで新緑始まりました。他所はまだです。

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泉水谷林道(現地)

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素晴らしい新緑に包まれた、この季節最高の林道を楽しんでいます。
~全線通行可~

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上野大滝林道(現地)

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~春の雪~
ねらいどおり、春の淡雪を楽しんでいます(全線通行可)。

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房総、春爛漫(現地)

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素堀トンネルを楽しんでいます。
房総は既に春が満開です。

追記:今日は、しめて11本、20回(往復積算)素掘りトンネルをくぐりましたよ
近いうちにWOODLAND TRAILにレポUPします。
(通行可否情報)
×山中線=いまだがけ崩落通行止め
○志駒線=工事ほぼ終焉、一応通行可
(その他は特に変化なし、レポにてごらんください)

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ツーリングマップル'04年版

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左は03年版、右が04年版

いやはや、少々驚かされた。
先日、中味を見もしないで、「大きな変化はないらしい」とか書いてしまったが、大変失礼をしてしまった気がする。

ツーリング・マップル04年版のことだが、本日購入。ちゃんと見たら、かなり改良されているではないか。
例えば房総なら、金谷元名林道や竹岡林道とか、山中林道、はては三間林道や増間林道まで載っている。
先の日曜に様子を見てきた大名栗林道も掲載されていた(これは「ツーリング関東」のほうにもマーカーはないものの掲載されていた。)。

昨年の改訂のときは、地図のベースを02年版までの従来のものから、デジタルデータに置き換えたものだったが、今思えば、急な方針転換に「林道地図」としての役割を持たせるのに時間が足りなかったようなことがあったようにも思われる。年版が新しくなったのにもかかわらず、前年より掲載林道が減少したような状況にあった。
ただ、地図そのものは、ずっと情報も多く凝縮され、自分好みではあった。
いずれにしても、林道自体は自分なりに書き込みをして表示しているので、個人的には、デフォルトで情報量が多いほうが助かる

本年版は、まず、先に触れたように、03年版で失った林道掲載を極力復活させ、さらに、中にはかなりマイナーな林道も少なからずマーカー掲載されている。
そして、多分、03年版をみて上下左右に繋がる地図ページが見づらいと感じた方も多いと思うが、その点も通常のロードマップ風に改められた。
掲載ページは03/04年共通なので、林道位置を説明するためには助かる。
ほかには、これも、林道のマーカー表示と同じと思うが、おすすめルートの表示が02年版までのもの並に多くなったのが目に付く。勝手な言い分だが、これは個人的に林道マップとして使うには、いささか余計である。

そんなところで、全体としてはかなり満足するに近い状態になってきたといえる。

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大名栗林道近況

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大名栗林道は眺望抜群

昨日、多摩川の河原で遊んだあと、夕暮れ時ではありましたが、大名栗林道を走る時間がとれたので、すこし様子を
ご報告。WOODLAND TRAILの今月のおすすめにも選んでおいたので、やはり自ら見ておかねばなりません。

名栗温泉側から進入。走ったのは有間林道と出会う中間地点まで。ゴロゴロと相変わらずこの時期は、雪で流された瓦礫が道に少々崩れかかっておりました。
やや、鋭利な石もあるので、弱いタイヤはご用心。
それにしても、相変わらずの景色の良さでしたよ。

近日、WOODLAND TRAIL(110-clubのアルバム)へ画像掲載予定です。

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林道ロードマップ

ツーリングマップル2004年版など登場

ロードマップの更新時期が来た。
数日前に町の本屋でふと見ると、ユニオンマップの「ツーリング関東」が、白い背表紙で(従来は黄色)新しくなっていた。とくに買う気はなかったので、パラパラとめくっただけだが、少しだけ手は入っていたようだ。
昭文社のツーリングマップルの方は、いつもの場所からゴッソリなくなっていた。
まあ、それを見て、ああ、これは近々入荷されるのかと思って、上記マップも確認したのではあるけれど。
ツーリングマップルも昨年のような大きな変化はないらしい。
まあ、手持ちのマップが古くなった方には、地図の旬である今が買い頃かなといったところでしょうか。

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房総の素掘りトンネル林道

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異郷への入口か?

房総には、素堀のトンネルのある林道が多いことを前回ご説明した。
では、具体的に代表的な道を紹介しておく。

①林道志駒線
富津市志駒から南方向へ入ってゆく行き止まりピストンの林道である。道程は短いが、沢に沿った道は、山の奥深い雰囲気も満点で、そこに素堀のトンネルが4本連続で現れる。ただ、残念ながら最近は治山工事のため通行止めとなっている可能性が高い。
林道志駒線の地図

②林道高宕線
君津市怒田沢から日笠へ抜ける林道。これまた、近年通行止めが多く、なかなか走ることが出来ないのだが、景観もよい沢沿いで、走れれば極上の気分になれる。なお、本線のダート部分が通行止めの場合でも、通常は通行可能な怒田沢側の舗装区間で、いくつかの素掘りトンネルを楽しめるので、ダメ元で訪れてみてもいいかもしれない。
林道高宕線のレポート
林道高宕線の地図

③林道竹岡線
富津市竹岡から林道金谷元名線へと通じる林道で、復員がかなり狭く、大型四駆車では、状況次第で断念も必要になるほどスリリングな走行となる。この道は金谷元名線から下ってきたほうが雰囲気はよく、その場合、林道の一番最後を素掘りトンネルで締めくくって終点となる。トンネルは、かなり小さく掘られていて、高さは最低部で220~230cmくらいなので、車高のある車はルーフキャリアなどを装着時には抜けられない場合もある。
林道竹岡線のレポート
林道竹岡線の地図

④林道六本木線
R465、君津市の房総スカイライン入口(北側)の500mくらい南から東方向へ入る道。ピストンコースで、道もトンネル内もかなりのマッド、その筋の方は楽しめるかもしれないが、路肩の弱いところも多いので少々注意が必要。素掘りとしては、かなり大きなトンネルがあって、知人からコウモリが生息しているとの楽しみな情報をいただいている。
六本木林道の地図

⑤林道保田見線
県道182号線、富津市田島から高塚へ至る林道。この道は残念ながらダートではなく、簡易舗装の細道である。林道からは民家がいくつか望めるが、落ち着いたたたずまいは、随分古くからこの地に居住しているのではないかと想像される。林道の最奥部に3つくらいだったか、素掘りトンネルが残っている。
林道保田見線のレポート

⑥宇藤木の道
富津市最奥部の戸面原ダムから宇藤木の集落を経て山間に消えるこの道は、林道ではなく市道だと思われる。ダートでもない。路面そのものは普通の細い山道だが、素掘りトンネルはすばらしい。一つは普通の素掘りトンネル、もう一つはもともとあった大きな洞窟をくぐるような、他にはちょっと見られない景観を呈し、一見の価値がある。
宇藤木の道のレポート

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加波山・一本杉林道(現地より)

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一本杉峠を挟み、西側でかなりのガレ、東側でみごとな眺望と楽しんでいます

※追記
林道レポートをUPしました

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素掘りトンネルが多い房総の林道

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地底探検を楽しむような素掘りトンネル

房総の山々は、少々特殊な性質があり、そのために林道もほかで見られない特徴を少なからずもっている。
その最たるものは、素堀のトンネルの多さではないだろうか。
拙稿で前にも少しだけ触れたが、少しまとめておきたい。

房総の山は、水成の堆積砂岩質のものが主であり、一様に侵食風化が進みやすい地質である。
盆状(真中が低く周囲が高い)の関東平野の構造とその生成過程からいって、房総の山の地質が通常の硬質なものであったなら、関東平野を取り囲む関東山地など、他の山々と同様に、2000m級の山地がそこに存在したはずであるとも言われている。
(では、1500m以上も侵食されて流された土壌はどこへ行ったのか?東京湾に流れ込み、遠浅の海岸を作ったのだろうか・・・など、これは、にわかに信じがたい部分もある一説ではあるのだが)

しかし、実際には房総の山は300m程度の丘陵である。とはいっても、山域の奥まで河川が深くえぐったような谷が入り込み、しかも川は大きく蛇行を繰り返しているなど、案外複雑な地形が形成されている。

通常、道は沢沿いであることが多いので、すべて川に沿って道を通すとなると、かなり蛇行した遠回りな道になってしまう。これを回避するために、トンネルや切通しが必要になるが、トンネルなどはその施工にそこそこ手間と資金がかかるから、無理がある場合は作らないで、峰越えの道を作るわけである。

ここで、房総の地質がの風化しやすく穴も掘りやすいものであることが生きてくるのだろう。なにか、他の地方と違い、道の先に障害になるひと山があれば、迷いなくトンネルを施工しているようにも思える。

少し蛇足になるが、大きな蛇行に関連して、「川回し」という川の上流から下流へのトンネルによるバイパスもある(これも前に触れた。)。
この川回しというは、近時ではなく古くに行われたものであるから、むろんトンネルはコンクリートなどでなく素堀である。
場所によっては、この川回しのトンネルと林道のトンネルが上下ななめに並ぶように次々と現れるような場所もあり、見た目にも珍しく大変たのしい道である。

ここで具体的に林道を紹介しようと思ったのだが、前置きばかりで、いつもながらの駄文長文となってしまったので、またの機会に譲ることとしたい。

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常陸の林道(続)

春が待ち遠しいこの時期、雪の残る北関東の山々などへ行くのは、いましばらく辛抱が必要だが、時には少々残った残雪などを見ながらも、冬~早春の林道を楽しめるのが常陸方面の林道。若芽の息吹など、十分に春の訪れを感じることもできるし、まだ、葉が出ていない木々の下を走る抜けるルートは、いつになく明るい。
同じコースを夏に辿ってみると、鬱蒼とした草木のあまりに深いことに驚くことも多い。
このシーズンは、どの道をたどってみようか、地図を眺めて楽しみな毎日である。

昨シーズン以来、しばらく、現地の情報はあまり収集していないが、先稿のとおり本日少々走ってみた。
しかし、今回は走ってみたというよりも、通行止めの確認に行ってしまった感もある。
以下、主なところを簡単に

【大久保林道】
市街から近いのが魅力。昨シーズンの情報では通行止めの恐れが
・・・いまだ通行止め変わらずでした。原因は「不法投棄」。嘆かわしい限りです。

【国見林道】
昨春は通行止め、夏に行ったときは、木々が多くて眺望がなかった・・・
全線通行可。夏より道は明るかったが、杉が多いので、眺望は変わらなかったですね。

【細崎入林道】
昨年の大祭以来、チェーン閉鎖の情報を聞いている。
・・・やはり、閉鎖でした。景色の良い道だけに残念です。ついでに隣りの鍋足線入口も閉。

詳しくはWOODLAND TRAILでレポートします。

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常陸の林道

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快晴の空に誘われ、常陸の山へやって来ました。 しかし、通行止多し。 あまり収穫ないまま、龍神の大吊橋を眺めた後、早々に引き上げます。
~つづく

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浜荻林道(現地より)

房総の海沿いにR128を南下、天津小湊から鴨川に入る少し手前、右下に見慣れた黄色い標識。入ってみると、ダートが4km続き、景色もなかなかの道。後半、登坂部から削掘進行中っぽい感じで、最後は工事中であった。
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追)削掘中の道は、方向から見ると郷台林道(保護林内で年中閉鎖)方面へ伸びていた

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栃木・馬頭町の林道

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栃木・城間沢林道

ふと、寄り道をしてみた。国道294号線を淡々と南下すべきところ、那珂川の中流域にあって温泉も点在する馬頭町で、ふと地図(自己使用の書き込み地図→林道地図)に目をやるとその那珂川を東側へ渡り、県道27号「那須黒羽茂木線」から派生している林道が2本あった。県道27号沿いの城間の集落から、国道293号線沿いの仲内へ抜ける城間林道、そしてもう一つ同林道の終点から西へ折り返し、再び県道27号沿い八溝大橋のところへ出てくる久那瀬矢又林道。
走ってみると、案の定これら2本の林道は舗装されていた。城間林道は林間及び沢沿いの全体に暗い道。久那瀬矢又林道は、アップダウンとワインディングが連続し、それほどには展望はないものの、比較的明るい道であった。
どちらの道も支線らしき道が多数ある。そちらはほとんどダート。その中で1つだけ、城間林道のほぼ中間点から東に分岐する城間沢林道というダートに入ってみた。
小さな沢に沿って少しずつ登って行く道で、約1.5kmのショートピストンコースではあったが、周辺は案外深遠な環境が残されていた。あいにく、真冬のこの時期では活発な生き物は影が薄かったけれども・・・
その他の支線などは時間の関係もあって、調査することはしなかったが、旅の途上のちょっと一休みに、小さな小道に立ち寄るのもまた楽しいもの。

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川俣檜枝岐林道

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雪に閉ざされた川俣檜枝岐林道

いまは、林道屋さんたちは、沈黙の季節。そりゃあそうでしょう、本格林道のほとんどは雪に埋もれて入れません。
しかし、スノーモービルで走ったらさぞかし楽しいだろうと思います。そういえば、スキーで、そう、よく初心者コースとか言って林道回りのゆる~いコースがありますね。スキーとしては、まあ、面白いとは言いがたいのだけれども、その景色は絶品です。近年めっきりスキーの回数も減ってしまっていますけれども・・・
川俣檜枝岐林道は、栃木県の川俣湖から檜枝岐村の中心地へ抜ける、峰越えのロングダート。峠は帝釈山(2,060m)へ1時間もあれば登りつく登山口になっています。今年の夏には是非登ってみたいと思っていますが、いまは、このように深く雪に埋もれて、静かにまだ遠い春を待っています。

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高宕林道(現地)

ほとんど、通行止めのこの林道。 本日も本線はだめでした。 これは支線ですが静かでいい環境。君津市内で落差最大(とは、いっても30m)の大滝の前です。p504is01281.jpg

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佐野峠からの富士

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山梨:佐野川周辺の林道

今回、初めて入った山域でした
当日の天候見も恵まれて、素晴らしい富士を眺めながらの
楽しいツーリングが出来ました

方面:R52南部町JRうつぶな駅から東方向へ思親山などの周辺

1)佐野峠思親山線 通行可 ダート3.2kmピストン(延伸中) 富士の展望最高
2)佐野峠樋之峠線 通行可 ダート2.5kmピストン(延伸中)
3)佐野峠線      通行可 舗装
4)西乗北線      通行可 ダート2.4km(今回走行部分)
5)西乗南線      通行可 ダート2.5km  川沿い
6)佐野線       通行可 ダート2.4km  川沿い
7)本谷線       通行止 ゲート閉鎖

ツーリングマップル2003年版の「西乗林道」表示は誤り
該当する道は登山道です

WOODLAND TRAILのほうにツーレポ掲載します

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